初心者・主婦でもわかるブログ運営・生活お役立ち・MOS〜プログラミング

はじめてのことを見栄子さんが実践しながら、初心者目線でわかりやすくポイントを紹介していく実践公開ブログです。

WEBライター『shinobiライティング』と『infoQライティング』実際に記事を書いてみた

初心者・主婦でも出来るWEBライター。今回は2つの企業の運営するWEBライティングサイトに登録をして実際に見栄子さんが記事を書いた体験談を中心に紹介しています。初めての方でも、スムーズに書いていくことが出来ますので安心して進めていくことができました。 おすすめのWEBライティング『shinobiライティング』と『infoQライティング』があります。

 

どちらもインターネットに長けた企業で『infoQライティング』はGMOグループの運営で安心して利用することが出来ます。アンケートとライティングと体験レビューなどに特化したサイトです。GMOグループさんは様々な事業を運営されていますのでユーザーにとってありがたい企業さんです。見栄子さんが在宅WEBライティングを始めるきっかけはアンケートサイト『infoQ』でした。アンケートサイト「infoQ」にもライティングコーナーがあり、試しに10件くらい書いてみたら意外と出来そうな感じなので、少しランクアップしてチャレンジしてみることにしました。

画像の配置 キーボードを打ち込む写真です
 

『shinobiライティング」とは

どんな企業が運営しているの?

  • CROCO株式会社で2015年に創業している新しい企業ですね。  
  • コンテンツ・マーケティング事業
  • マーケティングツールの開発提供
  • ライター支援ツールの開発提供

Shinobi ライティングは無料で登録ができます。登録はハンドルネームとメールアドレスがあれば簡単に登録ができます。

shinobiライティング実際の作業は?

初心者でも書けそうな「簡単コース」「500文字以下コース」あります。自分のライティング技術、レベルに合わせて選択出来る様になってるので安心ですよ。ハイレベルなら3000文字・5000文字。文字数によってポイント数も変わります。見栄子さんは、まず簡単コース」チャレンジして行きました。見栄子さんにとっては非常に相性が良いです。記事を書き上げて申請したら早い案件で5分くらいでもう承認になっています。とても嬉しいですよ。承認が早いと。楽しくなるので、どんどん記事を書き上げることが出来ました。実際に8月・9月・10月で200記事を超える量になっていますよ。 

運営の仕組みは?

ライティング作業は『500文字 250ポイント』みたいにテーマごとに検索できるようになっています。選んだテーマには時間制限があって、制限内に記事を完成させて『審査』に入ります。『審査』はすぐに『承認』になるものもあれば、2週間くらいかかるものもあります。どこに基準があるのかは見栄子さんはわかりませんでした。

 

 換金はポイント制で2P=1円となっています。具体的には、『10000Pなら5000円』ですね。在宅ワーク「ライティング」にご興味のある方は、まずいくつか書いてみる事をオススメします。現在 キャンペーンはやってないですね。残念。(2018年10月14日追記)

キャンペーンもあります 

8月24日から9月10日までキャンペーン中でライティング数に応じて5%から25%までの

ポイントアップがあります。こちらは、結構オススメかもしれません。実際の投稿数ランキングを見てると一日で150記事書いているツワモノもいます。凄いライティングスピードです

画像の配置 女性がパソコン作業している後ろ姿の写真です

『infoQライティング』

『shinobiライティング』は似ている。

この二つのサイトは非常に似通った記事の依頼があります。獲得できるポイントが倍半分違いますが、各サイトの換金率でのポイント付与でお金に換算すると同じになります。ですから大切なポイントは、どちらかのライティングサイト で得意の分野や承認を得た記事テーマは片方のサイトでも承認になりやすく、テーマの分野も一度調査していますので二度手間にならずに書きやすくなります。

 

そういう案件は狙いに行きます。たまたま見つけたことですが、これは、意外と美味しいです。いくつかライティングサイト に登録をして色々使い勝手や自分との相性を肌感覚で覚えるのは良いことです同じライティングソフトを使っているのでしょう。 テキストフォーマットが同じ『テーマ』『金額』『文字数』『フォーマット』『誤字脱字のチェック機能』まで同じです。これは、利用するしかないです。見栄子さんは、今はそういう利用方法で短時間で記事を書く様にしています。

複数サイトに登録するメリット

また複数のサイトに登録することによって、どちらに旨味があるかとか得意な分野のテーマが沢山ある方を見つけて集中的にライティングすることが出来ます。(季節要因もあると思いますが、依頼量が日々変化していくので少ないときは数百程度まで減っている時もあります。その時は苦手な記事よりも他のサイトで得意分野のテーマを見つけて投稿する方法があります。)

 

コンペ式のライティングサイト は初心者にはハードルが高い

まだまだ早いクラウドライティング。コンペ式で記事依頼がくるサイトが本来のライティングサイトなのでしょう。コンペ式になるとまず、記事の依頼主である先方にアピールをして自分のできる提案をコンペ方式で採用されて初めて記事依頼がくる仕組みになっています。『ランサーズなど』見栄子さんは自信がないので初心者に優しいサイトで鍛えます。

 

まとめ

どのライティングの依頼にもきちんと記事を書き上げて自分の記事力を向上していくことが大切だと思います。そのためにもとにかくいろいろなジャンルの記事にチャレンジをしていくことが大切。視野が広がったり、新しい分野が開拓できたり、意外と好きな分野だけど記事にすると苦手だったりと自分のライターとしての特性が見えてくると思います。まずは数を実践していくことに取り組んで行こうと思います。